アル中爺のスリップ日記

いや~アル中は治らないねぇ、俺の死ぬまでの記録かな

3カ月の入院、退院したらいきなりスリップ!
アル中人生も書くけど、
ガキの頃からやってるアニメーター人生、、、
正直こちらのほうがキツイ(´Д`ι)

パワハラセクハラ何でもあり無法地帯のヒーロー特撮物

多摩川しずむ


・副題:死ぬまであと何日?100日で死ぬワニ、ちとパクってます。
                                    2020/08/20
                                   多摩川しずむ


ペンネームの多摩川しずむは10年ほど前ブログを書いていた多摩川渡さんからいただきました。理由は、う~ん、もう少ししたら書きます。
今もアップされているのでご覧になってください、非常によく書けたブログです。


で、今回はアルコールと離れて若いころの仕事の話を書きま~す。
今思い返すとなんで?俺の周りにはこんなガイキチばかりだったのかと、感慨にふけるわけっすよ。
山のようにあるガイキチ話の中からこれなら差しさわりがないのを紹介します。
基本俺ビビリーなんでこのバカ話で様子見させて下さい。スンマセン。


よく日曜の朝からやってるガキむけの戦隊モノのお手伝いを4,5日やったんすけど~
これが地獄のような現場で、まず基本年齢層がジジイ、ババアか若い人しかいない。
で、ジャバザハットをもっと極醜にした肥満ジジイのカメラマンがハイミスの記録さんの十勝花子似のババアを膝の上にのせておっぱいをもみもみしてるんだ!
そこはセクハラ、パワハラ当たり前、何でもアリの無法地帯。

・本当に失礼、私の脳内のイメージがあくまで十勝花子さんに似ていたというだけです。


・ハッキリ言ってよぅ、これよりもっとこきったねぇジジイだったぜぇ


そのうえ肥満ジジイは30秒ごとにキレテイル、普通に話せば済む話を何故か若手のスタッフにキレテイル、ハイミスババアはおっぱい揉まれながらこれも若手にイヤミを言い続けている。
「うわっ!気持ちわりー!」俺の率直な感想。
その時俺と同い年くらいのJAC(アクションクラブね)の俳優さんと眼が合ったら、苦笑いで(たぶんそうするしかなかったんだな)
「こいつらしょーもない連中ですいません」とボディランゲージで伝えてきた。


この話は30年も前のことなので今は現場も改善されている、と信じたい。
でも子供が見る番組のカメラの逆側でこんなことやってるなんて、、、
まぁ物事表と裏があるんで、、、
二度と関わりたくないっすよ、、、
でも、このてのもっとスゲー話まだまだいっぱいあるんでまた紹介します。


エキストラが死んだ話とかね、、、

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