YザキDストア、
つねずね思うとるんすよ、過去に何度も記事に書かせていただきました、
医食同源、食育、
ヒポクラテスの誓い、
「汝の食事を薬とし、汝の薬は食事とせよ」という言葉を残し、
「病気は食事療法と運動によって治療できる」と述べ、
「食べ物で治せない病気は、医者でも治せない」
アル中になると多くの人が、全てでは無いですけど、、、
食事を摂らなくなります、
たいていのアルコール依存症者は、がりっガリっの骨皮筋衛門、
特に女性が酷い、20代の若い人、見ていて、いたたまれなくなる、
男に比べ肝臓が小さい、数年でアル中になっちまう、
だから⇧上記のヒポクラテスのお言葉に深く思う所があるんです、
私が入院していた病院、精神病棟です、
その内一割程度がアルコール科です、
これから不謹慎な事を申し上げるかもしれないかもしれないけど、、、
まぁ~面白いんですよ、いやっ、興味深いと言った方がいい、、、
中庭、病院内 (結構敷地は広い) を散歩していると様々な人に遭遇する、
普通の人が4~5割くらい、、、
その他は、、、ちょっとあれ~、う~ん、みたいな感じっす、
院内のコンビニ、ザッキーストアに朝10時に行くと長蛇の行列、
精神の患者さんが看護師さんの付き添いで、
カゴにいっぱい駄菓子、ジュース、そして、総菜パンを入れています、
これってダメですよねぇ、
病院食で全てのカロリー、ビタミン、ミネラルは足りているのだから、
食事制限、三大栄養素、
食べる事の教育が精神を患った患者に対する一番の医療だと思うんです、
しっかっしね~、デイリー店に並ぶその手の人達を見ると、
立ち姿が既におかしい、、、動いている姿も、、、そして太っている人を見かけます、
二の腕、お腹、脚、表情、全てがだら~っとしてるんです、
もちろん行動、動き、歩き方もオカシイ、
看護師さんとの会話を聞いても、
入ってきた生活保護費を直ぐに全て使い切る、
その事を注意されてるんですけど、本人は認知できていない様です、
食は医なり、医食同源の概念を持った精神科医は何処にいるのでしょうか、
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私はガンを宣告されたら、それが自分の寿命、
生命をたずさわった時からの、、、時限爆弾だと思うとおります、
抗うことなく、余命をなるべく苦しみなく、受け入れる所存であります、
魚じゃね~んだからよう、
切り刻まれ、捌かれ、意識が朦朧とし、おしめを付けベッドで横たわる、
勘弁してくれ!
とっとと逝くぜ、狂った世界にバイバイサヨナラさ、、、
ここまで読んでいただいた皆さんありがとうございます、
不愉快な思いをしたら申し訳ございません。
しかし、これがわたしの心根、心情なのであります、

⇧でも、これって美味しそうですよねぇ、値段もそこそこだし、
ただし、毎日食べたらダメですよ、